更新日 2014年08月17日
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朝鮮進駐軍
朝鮮進駐軍とは
第二次世界大戦終結直後、治安が整っていない空白を良い事に、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人が日本各地で凶悪犯罪を数多く引き起こしている。日本人が敗戦国民となった事で、日本人に対する優越感から在日朝鮮人による殺害、強姦、強盗、暴力事件などの不法行為が多発した。
当時の日本政府や連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)等の公的な組織による文書での「朝鮮進駐軍」という用語の存在は明らかにされていない。また、如何なる国家・軍隊・行政機関も軍隊とは認めていない。単なる犯罪組織であるが、完全武装した部隊が存在していたので、テロ組織と理解する事もできる。
阪神教育闘争・朝鮮人暴動。GHQ(米国占領軍)が戦後唯一の「非常事態宣言」を布告した。
終戦(1945/08/15)、の直後朝鮮人組織暴徒 「朝鮮進駐軍」武装部隊が日本国首相官邸を襲撃 「朝鮮進駐軍」部隊2000人による「首相官邸襲撃事件」が1946年起きた。約2000人の在日朝鮮人「朝鮮進駐軍」部隊が完全武装して首相官邸に突入。武器を持たない日本警官隊は米軍憲兵隊に応援を頼み、朝鮮進駐軍との間で大銃撃戦闘へと発展した。戦後の在日朝鮮人は戦勝国民だと「朝鮮進駐軍」と名乗る武装集団が三万人も全国主要都市に出現し暴れまくった。彼らは武装解除された日本軍の武器と軍服を着て武装し「朝鮮進駐軍」と名乗り、この在日朝鮮人集団は無差別に多くの日本人市民を殺害した。GHQの記録に残っているだけでも4000人以上の日本人殺害記録が残されている。戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日は土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くしていた。国有地も都心駅前一等地周辺も軒並み不法占拠されそのまま、パチンコ屋、飲み屋、風俗等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至る。農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき暴利で財を成したのは彼らであった。「朝鮮進駐軍」の朝鮮総連本部。また闇市で財を成した膨大な資金で政治進出、社会主義、共産主義を掲げ進出。「首相官邸襲撃事件」の翌年1947年には彼らの初の政権、社会党連立政権が誕生、彼らが襲撃した首相官邸にこんどは自らの首相が着任した。この社会党連立政権が日本を取ってから、彼らの武装組織「朝鮮進駐軍」による、警官狩(殺し)、全国警察署襲撃がますます激しくなっていった。しかし1950年に米軍施設にまで攻撃してきたことから、米軍が制圧に動き「朝鮮進駐軍」解体、米軍の軍法会議、収監送還、これで「朝鮮総連」による日本支配は失敗に終わった。http://blog.goo.ne.jp/sumomo_218/c/4c161d5fb87beb170453663d18f8d750